IDEのHDをX68kに接続する


IDEは16bitCPUのバス信号をそのまま引っ張ったような、非常に簡単な インターフェースです。 もう少し正確にいえばAT互換機のISAバスに似た信号です。 X68kでISAと言えばNeptune-Xですが、概ね回路としては同様になります。 今回はこれにちょっと追加配線することで、お手軽にIDEのハードディスクを 付けてみました。
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