PC8801の改造

本体 PC8801FEの全景です。
開けたところ 開けたところです。基板がよく見えるようにFDDを持ち上げました。 中央の正方形のLSIの手前にある長方形のものがメインCPUのμPD70008AC-8です。 また向かって左のコネクタ付近にある同じサイズのLSIがサブCPUのμPD780C-1です。 写真では両方ともソケットに載っていますが、サブCPUは自分でソケット化しました。
アクセラレータを挿したところ アクセラレータをさしたところです。アクセラレータは1つのものをMSXと使いまわしています。 (ただし各機種用に変更は加えますが)このアクセラレータの拡大写真はMSXの方にあるので そっちも見てみてください。
前から見る フタが閉まらなくなるのですが、ちょうどいい具合に引っ掛ける所があって助かります。(笑)

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